新オキタの特徴
| 業者名 | 新オキタ |
|---|---|
| 連絡手段 | 電話 |
| 電話番号 | 07084967496(070-8496-7496) |
| 特徴 | 顔を見せずに電話やSNS等を使う闇金業者 |
| 金利やサイクル | 短期間で元金の約2倍の支払いを要求される恐れがある |
| 当事務所の 解決実績 | 有り |
- 闇金に個人情報を渡すだけでもキャンセル料請求などの被害リスクがある
- この闇金に対して支払いが遅れると職場や身内に連絡が向かう
- 払い続けても関係を断つことが難しい
(070-8496-7496)を使う新オキタは、違法な金利で貸し付けを行う闇金です。その負担は、年利換算で数千%に相当する違法金利になります。闇金は完済させるよりも利息を取り続けることを優先するため、払っても払っても終わりが見えないのが実情で自分の力だけで抜け出すのは難しいでしょう。
顔の見えない闇金「新オキタ」には個人情報を伝えるだけでも危険
新オキタのような闇金に名前や勤務先、身分証の写真を送ってしまうと、次のようなトラブルにつながるおそれがあります。
申し込みを撤回しても「キャンセル料」の請求が
やり取りの途中で怖くなって申し込みを撤回したいと伝えても、「キャンセル料」の支払いを求められることがあります。拒むと「会社や家族に電話する」と圧力をかけてくることがあり、借りていないのに支払いに応じてしまう人もいます。顔の見えない相手だからこそ、何をされるかわからない不安も大きくなります。
同意なく口座にお金が入る「押し貸し」
振込先として伝えた口座番号に、一方的にお金を振り込まれることがあります。これが「押し貸し」で、業者は後から高い利息をつけた返済を求めてきます。望んでいない入金であっても、業者は「貸したお金だ」と主張して譲りません。
新オキタと関わることで犯罪に巻き込まれるおそれ
闇金とのやり取りでは、支払い方や業者からの頼まれごとによって、知らないうちに犯罪の片棒を担がされるおそれがあります。
返済しただけなのに共犯扱いされることも
闇金は、返済先としてほかの顧客の口座を指定してくることがあります。
返済する側を顧客Aとすると、
本来「顧客A→闇金→顧客B」と流れるはずのお金が
「顧客A→顧客B」と直接渡る形になり
これが通称「迂回融資」です。言われたとおりに振り込んだだけでも、警察から見れば闇金の業務を手伝ったと見なされるおそれがあります。
返済の代わりに闇バイトを持ちかけられる
返せなくなった人に、闇金の仕事を手伝わせる事例も多く見られます。
「闇金の顧客集めを手伝わせる」「口座売買を持ちかける」などの内容ですが、これらは違法行為に加担することになるため、応じないようにお気を付けください。
新オキタの被害を当事務所で解決する方法
当事務所では、この業者に対しての解決実績があります。
解決の条件
- 闇金業者「新オキタ」が取り立てをストップすること
- 依頼人は、その後の支払いをしないこと
- その後も闇金業者「新オキタ」からの連絡が途絶えること
被害をお伺いして解決方法を案内し、契約後に介入
最初の無料相談では、借り入れや返済、取り立ての状況をお伺いします。その内容に合わせて解決方法を説明し、その内容にご納得いただき次第、受任契約を締結します。
その後、直ちに新オキタと交渉します。司法書士がご依頼人に代わって連絡を受ける窓口となり、介入後は業者からご依頼人への連絡は止まることがほとんどです。
当事務所との交渉が早期の撤退につながる理由
司法書士の介入後に取り立てを続けると、闇金は口座を凍結されるおそれがあり、揉めごとになれば逮捕される危険もあります。ご依頼人から回収できない以上、無理に続けても割に合いません。また、当事務所は20年近く営業しており、闇金への対応方針が業者の間でも知られていることも、早期解決につながっています。
闇金新オキタにお困りの方はご相談ください
当事務所は新オキタの解決実績があります。
闇金「新オキタ」と取引をしている方、個人情報を渡してしまった方は当事務所までご相談ください。

