東海コミュニケーションの特徴
| 業者名 | 東海コミュニケーション |
|---|---|
| 連絡手段 | LINE |
| 電話番号 | 捜査をかく乱するためLINEのみで営業 |
| 特徴 | 顔を見せずに営業するLINE闇金。支払いが止まると周りに連絡をされる恐れがあります。 |
| 金利やサイクル | 短期間で元金の約2倍の支払いを要求される恐れがある |
| 当事務所の 解決実績 | 有り |
- 個人情報を渡すだけでも危険。
- 貸付けた元金に対して、短期間で元金の約2倍の支払いを要求される場合がある。
- 支払いが遅れると、職場や身内に連絡が向かうおそれがある。
LINEだけで連絡を取ってくる東海コミュニケーションは闇金です。短期間で元金の約2倍の支払いを要求されるおそれがあり、仮に7日で返済しても年利換算で約5,214%という違法な金利です。支払いが滞れば、勤務先や家族へ連絡が向かうおそれがあります。
借りる前でも闇金東海コミュニケーションに個人情報を伝えるのは危険
申し込みを取りやめてもキャンセル料を求められることがあり、支払う義務はないものの、勤務先や身内の連絡先を伝えていると「職場や家族に知らせる」と脅され、応じてしまう方もいます。一度払っても終わりにはならず、脅せば払う相手として繰り返し狙われます。さらに、承諾していない入金を口座に行い、利息を上乗せして返すよう迫る押し貸しにも注意が必要です。
東海コミュニケーションの金利が違法といえる理由と、借りた後に待つリスク
東海コミュニケーションは、短い期間で元金の約2倍の返済を求めてくるおそれがあります。
7日返済の場合年利換算で約5,214%となり、出資法の上限である年20%を遥かに超えた年利です。 これほどの利息を払い続けられる方はまずおらず、いずれ支払いは行き詰まります。
利息の工面が招く自転車操業と、グループぐるみのシステム金融
利息を工面するために別の闇金から借りると、取引先が何社にも膨らむ自転車操業に陥ります。支払いが行き詰まる頃合いを見計らい、同じグループの業者が融資を持ちかけてくる手口にも注意が必要です。複数の闇金を抱えると、いつ支払不能になり職場へ電話が来てもおかしくありません。
当事務所が行う闇金東海コミュニケーションの解決方法
当事務所では、この業者に対しての解決実績があります。
解決の条件
- 闇金業者東海コミュニケーションが取り立てをストップすること
- 依頼人は、その後の支払いをしないこと
- その後も闇金業者東海コミュニケーションからの連絡が途絶えること
当事務所は、ご依頼人の勤務先やご家族など、周りに連絡が向かわないよう配慮しながら対応します。
まずは無料相談で状況をお伺いし、解決方法をご案内します。ご納得いただけたら受任契約を結び、すぐに業者へ対応します。取り立ては最短1時間程度で止まります。
相談の前に、次のことを整理しておくと話が早く進みます。
- 業者の名前
- 業者の連絡先
- 借りた総額
- 返した総額
- 次の返済日
- 業者に渡した個人情報
ただし急を要する場合は、準備が整っていなくてもご相談を優先してください。
闇金業者が司法書士の介入後に手を引く理由
闇金の手口を知り尽くした司法書士が介入した後も取り立てを続けたところで、業者にメリットはなく、嘘も通用しません。揉めれば逮捕や摘発の危険、商売道具であるトバシの口座や電話を凍結されるリスクが高まるため、業者は手を引く判断をします。

