先払い買取キープミーの督促トラブル【最短1時間で解決】司法書士が対応0365553802

キープミーからの取り立てにお困りではありませんか?
キープミーは買取業者を装っていますが、実態は元金の約2倍の返済を要求する闇金まがいの業者です。
支払いが滞ると勤務先や家族への連絡が始まる恐れもあります。

当事務所ではキープミーの解決実績があります。
介入後に周りへの連絡は発生していません。
1人で悩まず、まずはご相談ください。

まずは「無料相談」をご利用ください。強引に勧誘することはありません。
業者に対する解決方法をお伝えしますので、それからご判断ください。

目次

先払い買取キープミーの概要

業者名キープミー
運営会社KICHITTO株式会社
所在地東京都港区北青山1-3-1 アールキューブ青山3F
電話番号0365553802(03-6555-3802)
古物商許可番号東京都公安委員会 第303252519456号
公式サイトhttps://keepme.website/
貸付金額と返済サイクル元金2.7万円→完済3.5万円
1か月サイクル
買取商品ブランドバッグ、ブランドウォレット、ブランドジュエリー、ブランドウォッチ、ブランドアパレル、その他ブランド製品、Android端末、iPad、ロボット掃除機、その他ブランド品全般、電子機器などを取扱い
当事務所の解決実績有り

東京都公安委員会の一覧に、キープミーの古物商許可番号は掲載されていません。
そのため、無許可で営業している可能性があります。
また、キープミーの実態は貸金業ですので、貸金業を営むための財務局長または都道府県知事への登録番号を広告等に掲載する義務がありますが、キープミーのサイト上にはその登録番号も掲載されていません。
その他出資法を無視した高額な手数料(金利)を課すなど、キープミーは法律を守っていない貸金業者、いわゆる闇金である可能性が高いと言えます。


放置すると、勤務先などに被害が拡大したり、10社以上の自転車操業になる恐れがありますので、早い段階で法律家へご相談ください。

当事務所の無料相談ダイヤル:0120-146-038
>>先払い買取の取り立て即日ストップの詳細

キープミーの手口

キープミーはLINEや電話で申し込みから貸付け、回収まで行います。
連絡はすべてLINEや電話で行われ、証拠が残りにくい形式となっており、業者は足がつきにくくしています。

  • 「リースバック」と称するプランで、手元の商品写真を送らせて買取代金を先払いする。
  • 後日商品を送る。商品を送ることができなければ、再契約料や買戻しの費用が発生することになる。

以上の流れで、実質的な闇金の仕組みに利用者は巻き込まれてしまいます。

キープミーの金利と危険度

キープミーの返済額は受け取り2.7万円→完済3.5万円といった割合で設定されていることが報告されています。
返済日数を14日と仮定すると年利換算で772%に相当する違法金利となります。

支払いが遅延すると、勤務先への執拗な電話、家族や親族への連絡など、悪質な取り立てに発展するリスクがあります。

まずは「無料相談」をご利用ください。強引に勧誘することはありません。
業者に対する解決方法をお伝えしますので、それからご判断ください。

当司法書士事務所の解決方法

当事務所ではキープミーの解決実績があります。

当事務所がキープミーへ受任通知を送付することで、ほとんどのケースで督促は即日停止します。

キープミーのような無登録業者による違法な貸付は、民法上「不法原因給付」に該当し、利用者に返済義務はありません。すでに振り込まれた現金についても、原則として返還する必要はないと考えられます(受け取り直後の場合は、報復防止の観点から元金返還を検討する場合があります)。

キープミーが強く出られない理由

キープミーは以下の法律違反を日常的に犯しているため、法律の知識を持った司法書士が間に入ると、強く出られなくなります。

行為内容刑罰または行政処分
無登録での貸付貸金業法第3条・第47条違反:2年以下の懲役または300万円以下の罰金
高金利での貸付出資法第5条違反:5年以下の懲役または1,000万円以下の罰金
威迫的な取立て貸金業法第21条違反のほか、脅迫罪・恐喝罪に該当

司法書士が介入した後、業者が強引な取立てを続けることはほとんどありません。
何故なら、これらの違法行為が明るみになり、警察の摘発を受けてしまうリスクが高まるためです。

まとめ:キープミーの被害相談は当事務所まで

当事務所ではキープミーの解決実績があります。
介入後に周りへの連絡は発生していません。
先払い買取でお困りの方は、お一人で抱え込まず当事務所までご相談ください。

まずは「無料相談」をご利用ください。強引に勧誘することはありません。
業者に対する解決方法をお伝えしますので、それからご判断ください。

記事の監修

ウイズユー司法書士事務所の代表司法書士・行政書士です。

2004年に司法書士登録後、豊中市の登記総合事務所と大阪市の司法書士法人で実務経験を積み、2014年にウイズユー司法書士事務所を開設しました。大阪司法書士会第2667号、簡裁認定番号第312416号、大阪府行政書士会第7123号。法テラス登録相談員、LEC東京リーガルマインド専任講師の経歴も有しています。

闇金、先払い買取、後払い現金化、SNS・個人間融資などによる、取り立てや嫌がらせの相談を重点的に取り扱っています。代表を務めるウイズユー司法書士事務所では、これまでに先払い買取を含む80,000件以上の闇金・違法金融に関する相談を受けてきました。
本サイトでは、実際の相談・対応経験を踏まえ、闇金や先払い買取業者の手口、勤務先や家族へ連絡される危険性、支払いが難しくなった場合の対処法、司法書士へ相談するタイミングなどを監修しています。
相談者一人ひとりの事情を丁寧に聞き取り、勤務先やご家族など周囲への被害をできる限り抑えながら、早期の問題解決を目指して対応しています。

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