闇金「青空BANK」を撃退しました。個人情報を渡すと危険な業者です

運営者:ウイズユー司法書士事務所

この記事は、当事務所が実際にこの業者の取り立てをストップし、解決した事案に基づき発信しています。 >>【1時間で解決】無料相談はこちら

青空BANKの特徴

業者名青空BANK
連絡手段LINE、X
集客手口個人融資を装ってX(Twitter)等で集客
当事務所の
解決実績
有り

>>闇金被害の無料相談はこちら

  • 貸付けた元金に対して、7日で2倍にも及ぶ返済を要求する場合がある。
  • 支払いが遅れると、本人に対するLINEや電話、それでも支払われないと職場や身内に連絡が向かう。
  • 更に悪質になると、渡した個人情報を使った晒し行為などの嫌がらせに発展する場合がある。

個人情報を渡すだけでも危険な業者です

個人情報を渡してしまうだけでも「事務手数料」などの言いがかりをつけて「キャンセル料」等を請求してくる可能性があります。

当事務所の解決実績

当事務所では、この業者に対しての解決実績があります。

解決の条件

  • 闇金業者が取り立てをストップすること
  • 依頼人は、その後の支払いをしないこと
  • その後も闇金業者からの連絡が途絶えること

闇金業者は、常に「逮捕や摘発のリスク」と、顧客から回収できる金銭的なメリットを天秤にかけています。
そのため、違法業者対応に強い司法書士などの法律家が介入したあとに、長期に渡って揉めてしまうことを避け、手を引きます。

当事務所が介入した後は、業者はそれ以上の回収が出来ません。それだけでなく、手を引かなければ警察との連携、闇金の使う携帯電話や銀行口座の凍結と言ったデメリットを業者が被る可能性があります。

そのために、当事務所の介入後、業者は手を引きます。

闇金「青空BANK」と取引をしている方、個人情報を渡してしまった方は当事務所までご相談ください。

お問い合わせ

    闇金、個人間融資、先払い買取などの取り立てストップに関するご相談をお受けしています。

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    記事の監修

    ウイズユー司法書士事務所の代表司法書士・行政書士です。

    2004年に司法書士登録後、豊中市の登記総合事務所と大阪市の司法書士法人で実務経験を積み、2014年にウイズユー司法書士事務所を開設しました。大阪司法書士会第2667号、簡裁認定番号第312416号、大阪府行政書士会第7123号。法テラス登録相談員、LEC東京リーガルマインド専任講師の経歴も有しています。

    闇金、先払い買取、後払い現金化、SNS・個人間融資などによる、取り立てや嫌がらせの相談を重点的に取り扱っています。代表を務めるウイズユー司法書士事務所では、これまでに先払い買取を含む80,000件以上の闇金・違法金融に関する相談を受けてきました。
    本サイトでは、実際の相談・対応経験を踏まえ、闇金や先払い買取業者の手口、勤務先や家族へ連絡される危険性、支払いが難しくなった場合の対処法、司法書士へ相談するタイミングなどを監修しています。
    相談者一人ひとりの事情を丁寧に聞き取り、勤務先やご家族など周囲への被害をできる限り抑えながら、早期の問題解決を目指して対応しています。