「相談窓口」の特徴
| 業者名 | 相談窓口 |
|---|---|
| 連絡手段 | 電話、SMSなど |
| 電話番号 | 09059064193(090-5906-4193) |
| 特徴 | 担当テンドウ・オニヤマ 平和的な解決が可能 |
| 当事務所の 解決実績 | 有り |
- 貸付けた元金に対して、法外な金利を要求する
- 支払いが遅れると、職場や身内に連絡が及ぶ恐れがある
- 当事務所にて解決実績のある業者です
「相談窓口」を名乗り09059064193(090-5906-4193)の番号を使っているのは闇金業者です。
連絡手段は電話やSMSなどで、「テンドウ」「オニヤマ」と名乗る人物が対応にあたります。
当事務所では、この業者の解決実績があります。
現時点で介入後に周囲への連絡は確認されていません。1人で悩まずにご相談ください。
「相談窓口」には個人情報を渡すだけでも危険
借りる前であっても、氏名や電話番号、勤務先を伝えるだけで大きな危険が生じます。途中で申し込みをやめようとすると一方的にキャンセル料を求められたり、頼んでもいないお金を勝手に口座へ振り込み、利息ごと返済を迫る「押し貸し」の被害に遭うこともあります。一度渡した情報が、他の違法業者の間で名簿として出回ってしまう恐れもあります。
取り立てのリスクについて
本人への執拗な督促と脅し
返済が遅れると、電話やSMSによる催促が繰り返されるようになります。最初は穏やかな口調でも、支払いが滞れば態度は一変し、威圧的な言葉で返済を迫られることが珍しくありません。
勤務先や身内へ広がる被害
催促の矛先は本人だけにとどまりません。勤務先、家族や親族にも連絡が及ぶことがあります。
電話帳やSNSを悪用した嫌がらせ
申し込み時に取得した連絡先データや、スマホの電話帳が悪用されることもあります。友人・知人へ次々と連絡を入れたり、業者の中にはSNS上で個人情報を公開すると脅し、追い込みをかけてくる者もいます。
周囲との関係まで壊されかねず、被害は金銭面だけにとどまりません。
当事務所が介入するとどうなるか
当事務所には、この業者の取り立てを止め、今後の支払いも停止した実績があります。
解決の条件
- 闇金業者が取り立てをストップすること
- 依頼人は、その後の支払いをしないこと
- その後も闇金業者からの連絡が途絶えること
司法書士が窓口として間に入れば、闇金は本人へ直接連絡することはできなくなり、ほとんどのケースでその日のうちに督促は止まります。
この際、勤務先や家族へ被害が広がらないよう配慮しながら対応を進めます。
また、解決後はこの業者へお金を支払う必要もなくなります。
闇金が引き下がるのは、依頼人から回収できる見込みが消えること、強引な督促を続ければ警察の捜査が本格化し逮捕の危険が高まること、そして対抗措置として携帯や口座の凍結を申請されれば商売道具を失いかねないといった事情があるからです。
■ 「相談窓口」の被害相談を受付中
当事務所には、闇金「相談窓口」の取り立てを止め、今後の支払いも停止した実績があります。
闇金と取引をしている方、個人情報を渡してしまった方は、1人で悩まずに当事務所までご相談ください。

